4)アクセントは、もはや方言

日本はシャイな方が多いので、英語を話すことに照れを感じる方がいます。発音を気にされる方も多いようです。ですが、英語は世界で話される、言わば世界語です。母国語ではなく、訛りがある人口の方が多いのです。今や、英語の訛りは方言の様に考えて良いと思います。

アメリカでお会いした韓国人の先生は、凄く強い韓国訛りで、しつかりと大学の授業をこなしてみえました。はっきりと自信を持って話されているので聞きやすく、理解するのに何の問題もありませんでした。

また、方言を使う女の子はかわいく見えることがありますが、英語でもそれはあります!

訛りを恥ずかしがって、小さな声で話すと、聞き返されて、余計に自信をなくしてしまいます。まず、大きな声ではっきりと話すことが、どんな言語でも重要ですね!